大好きなのは・・・        ロバート・カーライルさん♪  


by koujitu3
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カテゴリ:映画 た( 20 )

子供も楽しめる映画だけれど、大人の方が、もっと色んな意味で楽しめると思う映画でした。

『チャーリーとパパの飛行機』


オープニングで、主人公のチャーリー君のアップで、まずこの坊やが好きにならずにはいられなくなります。
なんとも可愛い!
模型飛行機が感情を持っているかのように動くという、ファンタジーといえるストーリーですが、パパの仕事仲間のおじさん以外は、ごく自然で、子役も含めてみんな巧い役者さんばかり。
脇役だけど、チャーリーのお友達のメルセデス役のアリシア・ジェマイちゃんは、将来が楽しみ。

この模型飛行機の材料となった物質に関する設定など、ちょっと、そりゃないでしょ、と思えてしまう違和感もありはしましたが、いい映画でした。
ラスト、チャーリーがパパの死を受け入れるシーンは珠玉のシーンでした。

へんな癒しや、○の風になって・・・みたいなものより、私はこういう捉え方のほうが好きです。

チャーリーが模型飛行機に乗って飛ぶシーンの映像は、時々あれ、もっと綺麗に処理できなかったのかな、と思ってしまう部分も無きにしも非ずだったのですが、鳥瞰図的な景色はとても綺麗でした。
砂浜シーンもよかったなあ・・・
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by koujitu3 | 2007-11-29 10:17 | 映画 た

『題名のない子守唄』

もう一つは 『題名のない子守唄』


映画としてはとても上質だとは思います。
たぶん、評論家さんたちには受けがいい映画でしょうね。
でも、私は好きな映画ではないし、いい映画だとも思いません。

一番気にいらないのは、映画の始まる前に入ったお願い。
これから見る人のためにラストを明かさないでください、というもの。
このてのお願いを監督がする、その姿勢が嫌い。
私が、ラストが解っているかいないか、ということにあまりこだわらないこともあるとは思うのですけれど、本当にいい作品であれば、ラストを知ってからでも、また見たくなる。
何度見ても、その度に新たな発見があったり、感動があるのが本当に良いものだと思っている。
これは』映画に限らない。
ミステリーを解決さえすれば後は興味なし、といった作品であれば、ラストを明かさないで、という必要もあるだろうけれど。
この作品の場合、そうじゃないと思うから、余計に思う。
監督、逃げてる・・・
もっと自信を持って作って欲しい。そういう作品を観客の前に出して欲しい。

この映画、私には人物の心情が掴めない。
たぶん、こういうことだろう、という程度にしか伝わらない。
プラス、やたら盛り上げようとする過剰な音楽。
私の好みは、もっと抑えた演出。
受け手が自ずからそう思わざるを得なく巧さが欲しい。
希望の持てるラスト、とか言われているけれど、どうもとって付けたようにしか思えなかった・・・

にしても、このヒロインのプロポーションは絶品だった。
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by koujitu3 | 2007-09-27 11:08 | 映画 た
いつまでも暑いですね。
朝刊を見て、予想最高気温が32度もあると、それだけでくたーっとなりそうです。

昨日観て参りました。

『ディス・イズ・ボサノヴァ』

よかったぁ!!!
って、一部眠ってしまった(あまりにも心地よくて)のですが、登場する方登場する方、どの方も魅力的な方ばかりで・・・ もう、幸せなんてものではないくらい幸せな時間を過ごさせていただきました。

ボサノヴァ、よく存じません。
嫌いな音楽ではない、よし、見たい、それだけで見に行っていますので、私の知らない曲ばかりです。ほんの少し、聞いたことあるぞ、という曲もありましたが。
でも、それにも関わらず、とてもよかった。もっともっと聞きたい、そんな曲ばかり。
私には、シャンソンを聴いているときと同じ気分です。

歌詞がまた素敵でした。
ボサノヴァでは、歌詞も重要だとか。納得です。

これは、ブラジル版、『ブエナ・ビスタ・ソシャル・クラブ』 といえる映画だと思います。
DVDも、サントラも欲しいですが、それ以上に、この映画に登場された方達のアルバムがいろいろ欲しくなりました。
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by koujitu3 | 2007-09-19 10:52 | 映画 た

『厨房で逢いましょう』

2本目は

『厨房で逢いましょう』

チラシや予告でお目にかかる、どーーんとでっかい主役のシェフをどうしても見たくて。
でなければ、究極の料理みたいなのは、ちょっとひいてしまうところなのですが。

前半、次々とお料理を食べるヒロインを見ていて、とても満足でした。私も食べたい!という気持ちに普通ならばなるところなのに、まるで自分がこの料理を食べたかのような満足と幸せを貰って、とてもハッピーでした。
が、ストーリーはどんどん重たくなっていって・・・
原因は、ヒロインの夫なのですけれどね。

ハッピーエンドではあったのですけれど、見終えた時、どうも重たさのほうが残ってしまって、パンフレットは手にしてみたものの、買わずに帰りました。今、ちょっと後悔してます。
後で考えたら、いろいろな要素は必要だったわけで、それらがあればこそのラストのハッピーエンドに結びつくのです。
ヒロインが言ってみた、「もっと普通の人たちも食べれたらいいのに」というようなせりふ、それがラストには思いがけない形で実現するし、彼女を縛っていたものはなにもなくなるわけだし。
この映画の中で善人だった人はみな幸せになる。

どうしてもっとたっぷり満足できなかったのだろう、と考えてみたら、私としては、ヒロインと夫が何故に夫婦なのか、愛し合っているのかが、映画を見ているあいだでは、わからなかったから。
後で考えれば、そうねえ、きっとそうだったのよね、なんてあれこれの要素をつなぎ合わせて考えうるのだけれど、見ている間はしっくりこなかったのですよ。

でも、時間が経つほどに、膨らみを増してくる、いい映画だったようです。

なにはともあれ、シェフ役のヨーゼフ・オステンドルフさんは素晴らしかった!
そして、ヒロインのシャルロット・ロシュさんの可愛い事。ちょっと東洋系の美人ですね。
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by koujitu3 | 2007-09-12 10:11 | 映画 た
『ドッグ・イン・パラダイス』

これは、『ニュー・シネマ・パラダイス』のトトを演じた、あの少年の笑顔がパッケージにあって、つい手が出てしまった作品。
ワンちゃんもいっぱい出てきて、ワンちゃん好きにもおすすめです。

ストーリーも、私には納得できる都合のよさで展開されるので、とても楽しく、また少年を取り巻く大人たちがとてもいい大人たちで、見終えた後、なんとも気持ちが暖かくなる映画でした。

私の好みとしては、『ニュー・シネマ・パラダイス』 より、こっちですね。
(実は、『ニュー・シネマ・パラダイス』 が名作だと言われるほどには私にとって名作ではなく・・・という事情あり 同じテーマなら、ツァイ・ミンリャン監督の 『落日』 のほうが好きですね)

ということで、100円ビデオとしては、ラッキーな拾い物でした。
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by koujitu3 | 2007-08-15 22:15 | 映画 た

『飛べないアヒル』

随分前に買って、そのままになっていたレンタル落ちの100円ビデオを、暑さに負けてごろんとしながら、ひとつずつ、見ていってます。

熱心さがないからか、くたびれているからか、途中いつのまにか眠っちゃって・・・ということもしばしばですが、一応最後まで見終えたものを忘れないうちに。

『飛べないアヒル』

ケースに書かれているあらすじは読んでから購入しているので、一応私の好みのはずの作品しかかってないはずなのです。
これは、気楽に似見れそう、と思って買ったんだと思います。
期待どおり、気楽に楽しめました。
ラストに、クィーンの‘We are the Champions‘が流れた時は苦笑してしまいましたけれど。エンドクレジットでは、‘We will rock you‘ もう、苦笑すら出ませんでしたが。
でも、ディズニー映画としては、正統派で、正と悪がはっきりしていて、大変解り易くてよろしい!と思いました。
ありえねぇ、なんて思ったり、下手な突っ込みをいれずに、素直に楽しめば、充分に満足できる作品でした。

ちょっとググッてみたところ、結構人気のあった作品のようですね。2と3もあるようです。
気楽に何か、と思ったときに、レンタル屋さんで探してみようっと。
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by koujitu3 | 2007-08-15 21:41 | 映画 た
実は一昨日、慌てて一本映画を見てきたのです。

『年をとった鰐&山村浩二セレクト・アニメーション』

ちょっと気になる映画だったので、前売りを買ってあったのですが、まだ日があるつもりでいたら、これがもう終わってしまうところで・・・
上映ホールの割引デーだったので、何が悲しくて割引デーに前売り券で見るんだ!とちょっと悲しくなりつつ・・・
本当は、その次の日に、映画の日の割引でロードショーを一本見てからこれを見る予定だったのに・・・ でも、その日は、ごご8時過ぎの上映のみになってしまうという、私には都合の悪い時間になるので、仕方無く予定変更、駆けつけたのでした。

どんな映画かといいますと、

「年をとった鰐」(2005年/日本/13分/配給=ジェネオン エンタテインメント/ヤマムラアニメーション/スローラーナー)
   監督:山村浩二
   原作:レオポルド・ショボー(福音館書店刊『年をとったワニの話』出口裕弘訳)
   ナレーション:ピーター・バラカン
◆山村浩二セレクト・アニメーション 
『ビーズゲーム』(1977年/6分)監督:イシュ・パテル
『フランクフィルム』(1973年/9分)監督:フランク・モリス
『リボルバー』(1993年/8分)監督:ジョナス・オデル、スティグ・バクベスト、ラース・オヒソン、マッティ・エンストランド
『スワンプ』(1991年/11分)監督:ギル・アルカベッツ
『色彩幻想』(1949年/8分)監督:ノーマン・マクラレン、イブリン・ランバート
『アリの冒険』(1983年/10分)監督:エドゥアールド・ナザーロフ
『おとぎ話』(1984年/10分)監督:プリート・パルン

というアニメーションの短編を集めたものです。
私が見たかったのは、「年をとった鰐」だけだったのですけれどね。

ごめんなさい。
ちゃんと覚えてるのは、『ビーズゲーム』と『アリの冒険』かな。
かなり夢の世界を彷徨ってしまったので、他はどれがどれだったか、よくわからなくなっています・・・
さっき予告をみたら、そういうのもあったな、とは思うのですが。
『ビーズゲーム』は、前半だけなら面白い作品だと思えたのですけれど・・・

で、鰐さんですが、実は私はこの原作が大好きなんです。
上で紹介されている福音館の本ではなく、作年復刊された「年を歴た鰐の話」(文藝春秋)という題名になっている山本夏彦さんの訳の本のファンなのです。
これをアニメにしたらどうなってしまうのだろう、という怖いもの見たさの好奇心で見たかったのです。
感想としては、意外に悪くなかったです。
が、本のほうがなんともいえない味がある、とはやはり思います。

↓のサイトで、「年をとった鰐」のアニメーションのかなりの部分を見ることができます。興味のある方はどうぞ。
「年をとった鰐」

そうそう、前売り特典として、バッジをもらったのですけれど、鰐さんと蛸さんの2種類があってどちらにしますか?と聞かれて鰐さんにしたのですが、蛸さんも捨てがたかったです。
両方下さればいいのに、と思った私は欲張りでしょうか?(笑)
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by koujitu3 | 2006-12-02 09:42 | 映画 た
ふたつめの映画はこれでした。

『トンマッコルへようこそ』

この映画、ちょっと思い違いをして見たいとおもっていたような気がします。
これも予告が気に入って、見たいと思っていたのです。
私は現代版ファンタジーかと思っていました。
確かにその要素がいっぱいあったかもしれないし、韓国映画としてはこれで充分にファンタジーなのかもしれないけれど、これ、戦争映画です・・・ ファンタジー仕立ての。

冒頭、シビアな戦闘シーンがあります。
でも、これはトンマッコルの桃源郷ぶりを際出させる為の演出かな、なんて思って見ていた私は甘かった。ひとつの民族が北と南に分かれて戦った歴史のある、そして今なおその問題を抱えている朝鮮半島の人たちの思いは、やはり生易しいものじゃない、その事にあらためて気がついた、というお馬鹿さんな私でした。

とても巧く作られた映画です。
シビアな現実をそのまま突きつけるのではなく、普通の人がだれでも持っているだろう普通の暮らしでの日常感覚を取り入れて、それが笑いを誘うように、暖かい気持ちを思い出させるように、そんな優しさに溢れてもいます。
登場する人々、どの人にも共感できて、我事として笑えるのです。
これは超一級のユーモアセンスです。
この映画の魅力は、なんといってもその点だと思います。

しかし、ラスト、私はたとえ現実離れしていても、トンマッコルでしか起こりえないファンタジーらしい終わり方を期待してしまいました。
たとえトンマッコルを守る為とはいえ、武力で対応するあの方法は、ベストとは思えなかった。
私は甘すぎるのかなあ。
でも、映画や本の世界にはそれをもとめてもいいような気がするのだけれど。

そんなこんなで、見終わってすぐは、良かったけれど・・・という部分がかなりあったのです。
が、家に帰り、家人たちとあれこれはなしをし、パンフレットも読んで、時間もたったら、とてもいい映画だったと、現代の韓国の監督が作った素晴らしい映画だった、と思うようになりました。
きっと後々まで残る映画のひとつになると思います。

余談
役者さんたちがとてもとてもよかったです。
主役の、シン・ハギョンさんと、チョン・ジェヨンさんは、文句なしのかっこよさでした。

この映画も、音楽の効果も見逃せない映画です。

以下、とってもとってもどうでもいい、ちょっと恥ずかしい話。

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by koujitu3 | 2006-11-25 09:18 | 映画 た

『太陽』

近くで上映されるのを待ちに待ちに待った映画 『太陽』
本日観て来ました。

凄い映画です!
これは凄い映画です!!

始めのうちは、なぜ、これを日本人が作れなかったのか、いささか悔しかったり、残念だったりしたのですが、見終えて思ったのは、ロシアとフランスだからこのように作る事が出来たのだな、という事でした。
日本人にはこういう描き方はできないでしょう。
テーマや主人公が何かということを別にして、雰囲気や味の出し方がこうならないだろうと思うのです。。
ロシアの監督ならではの空気であり、そこにフランスのエスプリといいましょうか、ヨーロッパ的な見方がはいった映画でした。

演じたイッセー尾形さん、この人は凄い役者です。
一人芝居で名を成している、その力量を遺憾なく発揮しています。
脇を固めた役者さん達も皆、この映画のために欠かす事のできない役者さん達だったと思います。
皇后役をした桃井かおりさんは、私は好きな役者ではありませんし、この役が合っているともおもいませんが、うーーーん、と唸らせる演技でした。(登場シーンが少なく、せりふも少なかったので、私にはよかったと思えたのかも)

そして、音楽。
見事でした!
音楽が違っていたら、きっと違う印象を持った事でしょう。

このような映画を観る事ができた、今の自分の立ち位置に感謝です。

公開劇場が段々増えているようなのが、とても嬉しいです。
日本での公開が危ぶまれていた作品ですが、無事に多くの所で上映され続けていることも、嬉しく思います。
決して思想的に問題のある映画ではないと思います。
この監督はこう描きたかったのであり、それを丸呑みする必要もなければ、頭から拒絶しなくてはならないような映画ではありません。
あくまでも、ひとつの作品であり、また、素晴らしい作品だと思います。

どういったらよいのか解らないのですが、日本人として自分に、大きな贈り物を他の国の方から頂いた、そんな気がしています。
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by koujitu3 | 2006-11-04 22:38 | 映画 た
『トリスタンとイゾルデ』 を見てきました。

うーーーーーーーん
私はこの監督がピンとこないのかな?
悪くないとは思うし、思い出してみると、なかなかGOODな要素がいっぱいあったのに、見終わった時、感動がなかったのよね。
何故でしょうね。
見終わった時は、アイルランドとイングランドの抗争が描きたいのか、トリスタンとイゾルデを中心とした人の心が描きたいのか、中途半端だなあ、と思ってしまったのですけれど。
時代設定と、衣装あれこれも、この時代って、こんなに洗練されていたの?と少々疑問が・・・
美しいシーンや見応えのあるシーンはいっぱいあったのですけれど・・・
(トリスタンが葬船で海に流されるシーンと、イゾルデがマーク王との婚礼に向かう船のシーンは特に好き)

それとですね、マーク王のルーファス・シーウェルさん、この役は合っていないような気がしてしまうのですけれど。彼は『ロック・ユー』や『ハムレット』や『娼婦ベロニカ』での役のほうがピタッとあっていたし存在感があったように思うのです。
(ちなみに、私は彼、好きです♪ 『ハムレット』の映画は私には最悪だったのですけれど、彼が出ていた事だけはちゃんと覚えています♪ この映画では、彼、超短い髪型なのですけれど、もったいない!かれのくるくる黒髪を長く肩まで垂らして欲しかったなあ)
どの役者もよかったのだけど・・・
トリスタン役のジェームス・ブランコさんは、時々とってもGOODでした。裸の上半身はとても美しかった!
今、パンフレットを見ながらPCに向かっているのですけれど、イゾルデのお父さん役はちょっとリーアムさんみたいで素敵だったし、マーク王の甥役のヘンリー・ガヴィルさんもなかなか素敵なおにいちゃんでしたねえ。
パンフレットには個々に出ていないおっちゃんたちが皆個性豊かでよかったのになあ・・・
イゾルデに関しては、これでいいかな、とも思えば、ちょっと違うかなあとも思えて、まあ、別段言う事はありません。
もう一度見たら、感想変わるかな。細かいところはも一度見てみたい気はするのだけれど。
レンタルになったら考えようかな。

そうそう、もともと私には、「トリスタンとイゾルデ」の話が、あまりピンとこない、別にどうってことない話だったことも付け加えておきます。 

パンフレットの井辻朱美さんの解説は流石です。この映画に関して、というより、「トリスタンとイゾルデ」という物語に関して、一読の価値あり、と思います。
パンフレットに載っている解説を読むと、それは確かに描かれていた、とは思うものの、パンフレットに書かれているほど届いてこなかったのですよね。私の側の問題かなあ。もうちょっとだけ何かを変えて貰うと全く違ってくるように思えて仕方ないのだけれど。

で、『エラゴン』の前売り券をちゃんと買ってきました♪
前売り特典の「光るドラゴンの卵」は誠にしょうもないものですが、光らせると、カワイイです。
しかし、この映画でも、カーライルさんは無駄使いされているような予感がして、仕方ないのですけれど・・・  
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by koujitu3 | 2006-10-26 09:27 | 映画 た